📊 在留外国人数、初の400万人超え!最新統計から見える傾向

📅 この記事を書いている日は、2026年9月22日(火曜日)です✨

今日は、出入国在留管理庁が公表した最新の在留外国人統計についてお話しします📊

📈 初めて400万人を超えました

令和7年末(2025年12月末)時点での在留外国人数は412万5,395人🌏

前年末比35万6,418人増(9.5%増)で、過去最多を更新し、初めて400万人を超えました✨

🌍 国籍・地域別の順位

上位5か国・地域は次のとおりです👇

🔹 中国:930,428人🔹 ベトナム:681,100人🔹 韓国:407,341人🔹 フィリピン:356,579人🔹 ネパール:300,992人

在留外国人数 国籍・地域別上位5(令和7年末)。中国930,428人、ベトナム681,100人、韓国407,341人、フィリピン356,579人、ネパール300,992人。

📋 在留資格別の内訳

在留資格別では、永住者が947,125人で最も多く、以下技術・人文知識・国際業務475,790人、留学464,784人、技能実習456,618人、特定技能390,296人と続きます📑

特定技能の人数はここ数年で着実に増えており、外国人材受入れの中心の一つになっていることがうかがえます📈

💡 この数字が意味すること

在留外国人が増えるということは、それだけ在留期間の更新や変更などの手続きも増えるということです📄

特に今回のような手数料の値上がりも重なると、手続きの負担はさらに大きくなりますね🙅‍♂️

更新手続き、もっとシンプルに。
必要事項を入力するだけで、在留期間更新申請書類を自動作成・行政書士レビュー付きで14,300円(税込)〜


ラクビザを使ってみる →

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

✅ 今回のまとめ

🔹 令和7年末の在留外国人数は412万5,395人で初の400万人超え🔹 前年末比9.5%増で過去最多🔹 国籍別は中国・ベトナム・韓国の順🔹 在留資格別では永住者が最多、特定技能は390,296人

在留外国人の増加は、手続き支援のニーズも同時に増えているということ。引き続き最新の動向をお伝えしていきます👀

それでは、また!👋

📖 参考文献・公的資料

🔗 出入国在留管理庁「令和7年末現在における在留外国人数について」

※公的資料の最終確認日:2026年9月22日

📣 LINEで相談できます!

📱 お気軽に「友だち追加」してください👇🔗 https://lin.ee/9jrPDizj

🏢 かわな行政書士事務所🌐 https://kawana-gyosei.com/

📞 042-705-5138📧 info@kawana-gyosei.com