✨弊所へのご依頼④ 帰化許可申請2✨

📅 この記事を書いている日は 2025年11月24日(月曜日)です

前回は「帰化許可申請の要件」について確認しましたね📚
今回は 法務局で実際に確認されるポイント、そして 弊所にご依頼いただくメリット を、丁寧にまとめてお伝えいたします💁‍♀️🌈


🏢 法務局・初回相談でチェックされるポイント

📝① 日本語のチェック

日本語力は 小学校2〜3年生レベル が求められます✨
日本語がとても得意な方は、初回面談でテストもなく進むことがあります。
もしレベルが足りない場合は……学習あるのみです📚😅
一緒にがんばりましょうね💪💖


👤② 経歴・現在の状況(かなり深く聞かれます)

虚偽はもちろんNG🚫
ただし、どんな質問が来るか事前に想定できると安心です。
不安な点は私たちと一緒に整理していきましょう🌸😊


✈️③ 直近5年間の出国歴

日本に長く住んでいない場合、「日本国籍を取得する意味が弱い」と判断されることがあります。
過去5年の出国歴は必ず確認しておきましょう🗂️✨


⚠️④ 違反歴・犯罪歴

内容によっては不許可に繋がることがあります。
普段から軽微なことも含め、ルールをしっかり守る意識が大切です🚓💙


👪⑤ 本国の家族状況

長期間連絡を取っていなくても、こちらは必ず確認されます。
前もって整理しておきましょう📄🌼


🌟 行政書士へ依頼するメリット

🏁① 初回相談が“プレチェック”になることもあります

→こちらは 実際にはあまり多くはありません
しかし、書類をある程度“完成形に近い状態”にして初回相談に臨むことで、
その後の申請までのスピードが 圧倒的に早くなるケース があります✨

初回面談後、次回の法務局予約を取りますが、
早くて約3ヶ月、長いと半年以上 かかるのが現状です📅💦

多くの場合、このタイミングで“プレチェック”が行われ、
ここで問題がなければ、法務局によっては そのまま申請へ進む 場合もあります📨✨

この点は、行政書士に依頼する 大きなメリットのひとつ といえるのではないでしょうか💁‍♀️🌼


👂② 審査官の説明を聞き漏らさない

日本語が堪能な方でも、普段使わない専門用語が多く、聞き逃すことがあります。
行政書士が同席することで、審査官の説明をしっかりキャッチできます👂💛


📄③ ご自身で書類作成をしなくてOK

仕事・家庭…皆様お忙しいものです。
専門家に書類作成を任せられる安心感はとても大きいです✨
これこそ 最大のメリット といえるかもしれません🌸


📚④ 資料収集の順番・方法・タイミングが分かる

弊所は多数の申請経験があるため、収集の“パターン”が分かっています💡
迷う時間を大幅に短縮できます⌛✨


✍️⑤ 動機書や日本語テストの相談ができる

努力は必要ですが、その努力が実るよう全力でサポートいたします💪💖
少しでも不安が軽くなるよう伴走しますね。


👪⑥ 本国のご家族に書いていただく資料の“見本”をご提供

こちらも行政書士に依頼する大きなメリットのひとつです📝✨


📨⑦ 一部の資料収集を代理できる

住民票・入管記録・カラーコピーなどの取得を弊所に委任いただけます。
また、法務局ごとに提出ルールが違う場合も多く、
その点も行政書士が適切に整えて提出するため、
申請が遅れるリスクを大幅に減らせます👌✨


💛 最大のメリット

「申請までずっと伴走すること」

不安や疑問を一つずつ解消しながら、
あなたの帰化申請を最後までしっかりサポートいたします🌈🤝

皆様にお会いできますことを心より楽しみにしております🌸☺️


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